宮崎大学医学部付属病院 卒後臨床研修センター

医科研修

研修医の声

2017年

研修医 笹井 美伶(写真左から2番目)

研修医 笹井 美伶4月から宮崎大学医学部附属病院で研修をさせて頂くこととなりました、笹井美伶です。
自然豊かな宮崎の地と宮崎大学の魅力的な研修理念に心を惹かれ、大阪から来ました。慣れないことも多く、不安もありましたが各科の先生方をはじめ、先輩方と同期の皆さんに温かく迎え入れて頂き優しさに触れ、目の前に広がる新たな世界に希望を抱いています。
これから多大なご迷惑をおかけすると思いますが研修2年間を有意義で実りあるものとするために日々努力する所存ですので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。

研修医 工藤 陽平(写真中央)

研修医 工藤 陽平4月より宮崎大学医学部附属病院で研修させていただくことになりました。6年間の学生生活を終え、いよいよ臨床の場へと足を踏み入れます。今はまだ不安のほうが大きいですが、2年間しか無い研修期間を有意義なものにするために、一日一日を無駄にすること無く成長していけたらと思います。
指導医の先生方にはご迷惑をおかけすることになると思いますが、ご指導のほどよろしくお願いいたします。同期のみなさんもよろしくお願いします。

2016年

研修医 島津 志帆子(写真右から2番目)

研修医 島津 志帆子長かった学生生活を終え、4月から晴れて研修医となりました。今はまだ不安でいっぱいですが、それ以上に目の前に広がる新たな世界に大きな希望を抱いています。私は今年度からスタートするTiger cave courseを選択しました。厳しい環境に身を置き、怠惰な自分に喝を入れ、この2年間を有意義で実りあるものにしたいと思います。指導医の先生方や先輩方には多大な迷惑をお掛けすることになると思いますが、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。また、同期の皆さん、2年間の研修張り切っていきましょう!

研修医 石田 翔太郎(写真右から2番目)

研修医 石田 翔太郎京都から参りました、研修医1年目の石田翔太郎と申します。サーフィンのためだけに移住してきたつもりでしたが、熱心な指導医の先生方や、すばらしい同期、卒後センターの方々や他にも色々なサポートをしてくださる方がいらっしゃるおかげで、宮崎大学での研修が目的で移住してきたのではないかと思えるほどに充実した研修医生活を送っています。今後も趣味と仕事の最良のバランスを自問自答しながらどちらも日々精進していきたいと思っておりますので、ご指導の程宜しくお願いします。

研修医 田中 友梨(写真左)

研修医 田中 友梨研修医になってから、4つの病院で合わせて8つの診療科をローテートさせていただきました。それぞれの科を実際に回ってみて、苦手意識を持っていた科が意外と楽しかったり、先生方はさらっとこなされているけど自分でやってみるとすごく難しいことが分かったり、新しい発見がたくさんありました。また、どの科に行っても、丁寧にご指導くださる先生方との出会い、貴重な症例との出会いがありました。日々のこうした何気ない発見や出会いを大切にして、感謝の気持ちを忘れず、もっともっといろいろな経験を積み重ねていきたいと思います。

2015年

研修医 田中 達也(写真左から2番目)

研修医 田中 達也宮崎大学を卒業後、そのまま母校で初期研修をさせていただくことになりました。小学校から数え18年間という長い学生生活からの社会人生活のスタートということで、なかなか学生気分が抜けません。また、研修医という立場ではありますが、医師として社会に出ることに対する不安と緊張でいっぱいです。これから2年間大変なこともたくさんあると思いますが、尊敬する先生方、先輩方のご指導のもと、同期みんなで研修に励みたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

研修医 椎葉 望(写真左から2番目)

研修医 椎葉 望研修医として働き始めてからあっという間に日々が過ぎ、気づけば残り半年になってしまいました。この1年半の間で大学病院を中心に県内各地の病院で研修し、多岐に渡る経験をさせていただきました。辛い時や不安な時もありましたが、素晴らしい指導医の先生方や卒後臨床研修センターの方々、信頼できる先輩・同期にも恵まれ、宮崎大学で研修してよかったなと心から思っています。将来は地元宮崎の医療に貢献できるようにこれからも日々精進していきたいと思います。

研修医 佐藤 文明(写真中央)

研修医 佐藤 文明1年次研修医 佐藤文明です。宮崎大学医学部附属病院に9月より勤めさせていただいています。4月から6月までは宮崎県立延岡病院で救急を、7月から8月までは古賀総合病院で外科を研修していました。大学病院とは異なる電子カルテや勤務形態で働いていましたので、まだまだ不慣れな点が多くあります。一緒に働いてくださる方々には、数多くのご迷惑をおかけするかと思います。何卒、ご指導の程よろしくお願い致します。

2014年

研修医 田平 優貴(写真中央下)

研修医 田平 優貴今年度から研修をさせていただくことになりました、田平優貴です。ついに長年の目標であった、医師としての第一歩を母校、宮崎大学から踏み出します。研修を始めるにあたり、喜びや期待、そして同時に不安もあります。しかし、志を同じくして大学でともに学んできた友人、先輩や先生方が近くにいてくださることは非常に心強く感じています。
これから少しでも地元宮崎の医療に貢献できるよう、日々研鑽を積んで参りますので、どうぞ宜しくお願い致します。

研修医 中津留 佳菜子(写真左から2番目)

研修医 中津留 佳菜子宮崎大学医学部附属病院初期研修1年目の中津留佳菜子です。4月に研修が始まり、あっと言う間に3ヶ月が経ちました。市中病院の外科、大学病院の精神科とローテートし、現在は大学病院の内科で研修させて頂いています。分からないこと、出来無いことが多々あり、未熟さを痛感させられる毎日ですが、優しく熱心に指導してくださる先生方や様々な医療スタッフの皆さんのサポートもあり、学びの多い充実した日々を送っています。素晴らしい研修環境に感謝し、日々成長できるよう頑張っていきたいと思います。

研修医 魏 峻洸(写真中央)

研修医 魏 峻洸2年目研修医の魏です。スペースを頂いたので、研修プログラムについて少しお話ししたいと思います。宮大の研修プログラム、特に2年目は自由度が高いことが特徴です。小松先生が苦労して作成してくださるローテート表には、それぞれの個性がはっきりと表れています。進むと決めた科をがっつり選ぶ人、それとは逆に今後は経験できないであろう科をとる人、進む科を決めきれず、色んな科をまんべんなくとる人などなど・・・。ちなみに僕は病態と診断学に興味があったので、内科や救急の他に病理部と放射線科で研修を選択しました。1年目の研修医の先生はぜひ2年目研修医のローテーションを見てみてください。きっと面白いと思います。

研修医 福井 喜朗(写真左から2番目)

研修医 福井 喜朗1年目研修医の福井です。今は第三内科で研修中です。宮大での研修で学んだことは座学では学べない人間性であったり、生き方でもありました。ある教授は全ての入院患者のカルテをしっかり把握しておられ、ある病棟医長は山積する仕事の合間に、手とり足とり内科の基本を叩き込んでくださり、ある先生は睡眠不足を押してサマリを丁寧に治して頂き、未来の為に熱く指導して頂きました。日々感謝して一歩一歩前進していきます。

研修医 宮後 冴(写真中央)

研修医 宮後 冴研修医生活も気付けば残り半年になりました。私は宮崎大学出身で、将来宮崎で働くことを考え大学病院を選択しました。県内各地の病院に出向き、市中病院ではcommon diseaseをメインに様々な手技や外来診療を、大学病院では重症患者の全身管理など、多岐に渡る経験をさせて頂いています。
本院のローテート選択は本当に幅広いですが、どんな診療科でも必ず得るものがあるし、ロールモデルとなる素敵な先生方との出会いが沢山あります。学生時代に勉強したのと、実際に医師として診るのは全くの別物で、日々新しい発見の連続です。診療や手技が上手く行かず悔しくて落ち込んだこともありますが、そんな経験も今の私の糧となっています。そろそろ診療科を決める時期ですが、どんな道に進んでも研修医時代の出会いと経験を大切に努力していきたいと思います。
みなさんもぜひ宮崎で一緒に働きましょう!!

2013年

研修医 原 善根(写真右)

研修医 原 善根宮崎大学で研修をさせていただきます原 善根です。私は知識や技術を習得するだけでなく、患者に寄り添える医師になりたいと思い、宮崎大学を選択しました。宮崎大学には私の医師像を実現されている先生や先輩方が数多くいらっしゃるので、その背中を追いかけながら自分の医師像に近づいていくことができると考えたからです。
しかし、研修医の自分はまだまだ未熟で、多くの困難にも直面することになると思いますが、誠実に愚直に取り組み、自分の医師像に近づいていきたいと思います。そしていつの日か故郷である宮崎の医療に貢献したいと思います。いろいろとご迷惑をお掛けすることもあると思いますが、よろしくお願いします。

研修医 猪飼 文音(写真中央)

研修医 留野 文音四月から宮崎大学附属病院で研修させていただくことになりました、留野文音です。宮崎県串間市出身です。宮崎の雰囲気、特に暖かい人柄が大好きで、この地で医療に貢献したいと強く思っています。私は、命と向き合い、大切にできる医者になりたいです。実習以外で医療現場に携わった事は無く、不安でいっぱいですが、土台からしっかり築いていきたいです。様々な事を積極的に吸収し、日々研修に励みたいと思います。

研修医 中澤 枝里子(写真左から2番目)

研修医 中澤 枝里子研修医としての生活が始まってから毎日があっという間で、季節はもう夏を迎えようとしています。去年の今頃まで初期研修先をどうするか悩んでおりましたが、今では宮崎大学の初期研修プログラムを選択して本当に良かったと思っています。宮崎大学の初期研修はローテーション選択の自由度が高く、大学病院や市中病院など様々な施設での研修を組み合わせることができます。各施設、診療科ごとの特性を活かして、自分だけの研修プログラムを組むことができるため、充実した研修生活を送ることができます。研修医としての2年間だからこそ学べることやできることが沢山あると思いますので、その1つ1つ大切に、支えてくださる皆さんに感謝しながら日々精進してまいります。よろしくお願いします。

研修医 村岡 純輔(写真中央)

研修医 村岡 純輔学生時代に、患者さんのために一丸となって日夜奮闘する産婦人科スタッフの姿に憧れ、私は迷うことなく重点プログラムを選択しました。研修医2年目の6月から産婦人科のNICUで研修しています。体重が1000グラムにも満たない新生児が何人もいるNICUでは、日々たくさんの出来事があって頭の中は溢れていますが、教育熱心な先生方に囲まれての研修はとても楽しく充実しています。毎日のカンファレンスや、学会に参加したり文献を読んだりと、知的好奇心が止む隙はありません。産婦人科に少しでも興味がある方には、ぜひ大学の産婦人科で研修して欲しいと思います。

研修医 佐々木 良子(写真左から2番目)

研修医 佐々木 良子宮崎大学医学部附属病院1年次研修医の佐々木良子です。当院の研修病院としての魅力は柔軟性のある研修プログラムの選択ができることです。実際に私は、外科を古賀総合病院で、救急を善仁会病院で、内科を大学病院で研修させて頂いています。民間病院と大学病院の両方を同時期に経験できることは今後専門を決める上で非常に有意義だと思います。
研修医として働き始めて半年が過ぎた今、出来ないこと、分からないこと、大変なことが多々ありますが遣り甲斐のある毎日です。また、見守ってくれる医療スタッフをはじめ、疾患や治療について考え方を導いて下さる指導医の先生方、優しくサポートして下さる若手の先生方、そして一緒に悩み笑える同期のみんな、たくさんのバックアップに支えられています。感謝、厳しさ、温かさ、古事記の源・宮崎の地での研修を共にとお勧めします。

研修医 黒木 純(写真左)

研修医 黒木 純2年目研修医の黒木です。僕は宮崎で生まれ育った生粋の宮崎人です。一度は県外に出てみたいという気持ちもあり、研修先を選ぶにあたっては悩みましたが、将来、宮崎で働くなら、初期研修中に県内の先生とたくさん出会いたいと思い、いろいろな病院で研修できる宮崎大学での研修を希望しました。研修医になり約1年半、いくつもの病院でたくさんの経験をさせてもらい、また、たくさんの尊敬できる先生に出会うことができました。どの先生方も熱心にご指導してくださり、恵まれた環境で研修できることに感謝しています。今後も宮崎で医師として働いていくつもりなので、このつながりをずっと大事にしていきたいと思います。

2012年

研修医 石川 枝美

研修医 石川 枝美救急から始まった研修生活も、気が付いたら残すところ3分の1になりました。宮崎大学を研修先に選んで今思うことは、プログラムの自由度が高く、思っていたよりはるかに多岐にわたる経験ができたということです。大学病院以外では診ることの少ない疾患もあれば、市中病院で多く経験できる手技もありました。どこの病院でも熱心に指導してくださる先生方に出会うことができます。

私は宮崎大学出身ですが、同期は様々な大学からきていて、とても仲良くやっています。回っている科や病院はばらばらでも、時間をみつけては集まっています。また、卒後臨床研修センターのスタッフの方は、親身になって研修を見守ってくださるので、相談もしやすく安心して恵まれた環境の中で研修することができます。

宮崎で研修を考えている方は、ぜひ一度見学にきてください。一緒に宮崎で仕事をする人が増えるのを楽しみにしています。

研修医 福里 幸子(写真中央)

研修医 福里 幸子私が、宮崎大学医学部附属病院で研修医として働き始めて、4ヶ月が経ちました。4月は、何もかもが初めてでうまくいかないことも多く悩んだこともありましたが、少しずつ慣れてきて充実した日々を送ることができています。それも、上級医の先生方をはじめ様々な方に支えられているからだと実感しています。そして、ここで研修出来て本当に良かったと思っています。もし研修先で迷っている方がいらっしゃったら、当院での研修も考えてみてください。きっと医師として後悔することのないスタートをきれると思います。

研修医 早川 梓(写真中央)

研修医 早川 梓研修医になって瞬く間に冬を迎えようとしています。私は神奈川県出身で、宮崎大学を卒業し、宮崎で研修させて頂く道を選びました。4月から2か所の市中病院を経て、今は大学病院で学ばせて頂いていますが、すべての病院で共通していたのは、先生方やスタッフの方々が大変優しく、どんなことでも熱心に教えてくださるので、がっつり勉強でき、またあらゆる手技も実践でき、非常に環境が恵まれているということです。同期が多いことや卒後臨床研修センターの手厚いサポートも心強く感じています。全てにおいて今後の医師としての心・技・体を身をもって学ばせて頂いています。今は2年目での研修先を決める時期に来ていますが、プログラムの選択の幅の広さに迷いを覚える程です。どんな方でも自分の希望に合った研修ができるのではないでしょうか。自分から積極的にかかわっていく姿勢さえあれば、非常に実りのある毎日が送れる宮崎大学での研修は本当にお勧めです。

研修医 齋藤 勝俊

研修医 齋藤 勝俊早いもので、研修医生活も残り半年を切ってしまいました。もともと地元横浜での研修を希望していましたが、今では宮崎で研修して良かったと思ってます。研修医の期間で重要なのはプライマリケアの能力を鍛えることです。専門的な診断はできなくても、さまざまな病態に対する初期対応と必要な処置を行うだけの能力を身につけることが求められます。さまざまな病院を選べるという、宮崎大学での研修のメリットを活かせば、十分な能力を身につけることが可能です。自分にできてるかどうかは別問題ですが・・・。
自分次第でいかようにも研修をデザインできるし、関連病院にはたくさんの名医もいました。将来どこで働くにしても、他の有名研修病院で研修した人達に負けないくらいの内容の研修ができたと思います。研修医生活をまとめると、宮崎で研修して良かったの一言に尽きると思います。

2011年

研修医

研修医 井手 慎介

研修1年目の忙しい毎日もあっという間に終わり、研修2年目がスタートしました。2年目の始めの6ヶ月間は宮崎大学医学部附属病院での研修を選択しました。私は他大学出身で不安いっぱいでした。徐々に宮崎大学に慣れてはきましたが、まだまだ分からないこと、出来ないことだらけの毎日を過ごしています。研修1年を通して、どの科を回っても、先生方は丁寧に指導して下さり、親身になってプライベートな事まで相談にのってくれます。また、同期の研修医と休みを利用して、息抜き(飲み会等)をしては、将来について熱く語ったりして、楽しくやっています。卒後センターの先生はいつでも研修医の話を聞いて、力になって下さいます。

研修期間中は慣れてきたら移動して次の科へ、ということの繰り返しなので、ストレスもありますが、研修医を育てサポートしていく体制が整っているので、皆さん充実した研修生活を送れますよ。 宮崎の医療を共に盛り上げていきましょう。

研修医 酒井 理歌

私は宮崎(大学病院のある清武町)出身で、宮崎大学を卒業し、卒後も宮崎大学医学部附属病院でお世話になっています。生粋の宮崎人(清武人!?)で当たり前のように宮崎を選択しました。宮崎大学医学部附属病院の卒後研修プログラムのポイントは、県内の色々な病院で研修することができるという事だと思います。と言いつつ、私自身は1年目は12ヶ月間大学病院、2年目も9ヶ月間は大学病院と、2年間のほとんどを大学病院で研修しています。同期の友人たちは延岡、串間など県内各地で研修しており、かなり自由度の高いプログラムだと思います。

実際の研修生活は、慣れたころには次の科へ、というのが最初はかなり戸惑いましたが、どこの科でも先生方は熱心に指導してくださり、卒後研修センターをはじめとしたサポート体制もかなり充実しています。皆さんも、ぜひ、宮崎で一緒に働きましょう!!

研修医 中川 和紀

1年次研修医 中川 和紀私が宮崎大学医学部附属病院で研修医として働くことになって、1ヶ月が経ちました。コンパクトカーに荷物をパンパンに積め込み、関西からフェリーで半日揺られることでこの地にたどり着いて1ヶ月が経ったということですが、未だにダンボールの梱包は開かれていません。それは、日々の生活が凄まじく忙しいからではなく、ただ単に私自身の性格が及ぼすものかと考えております。

そのような私ですが、毎日研修医としてとても充実した日々を過ごしております。それは、研修医を取り巻く周囲の環境のおかげだと感じています。上級医の先生方を含め、様々な方に優しく指導していただき、毎日楽しく研修することができています。

研修医 松尾 彩子

研修医生活のスタート

研修医 松尾 彩子私は宮崎県出身で宮崎大学を卒業し、大学に残ることを決めました。市中病院を研修先として選ぶ風潮が強い中で、宮崎大学医学部附属病院を選んだのは、まず第一にプログラムが魅力的だったからです。当院では、県内全域の市中病院~大学病院まで幅広い選択が可能です。その中で様々な先生方と出会い、指導を受けられることが非常に魅力的に思えました。私は現在第3内科に所属していますが、先生方の温かいご指導の元、大変ながらも楽しい研修生活を送っています。研修先で迷っている方がいらっしゃったら、ぜひ宮崎大学を考えてみてください。きっと有意義な2年間を過ごせると思います。

センターひろば

卒後臨床研修センター通信vol.25

6月9日(金)、宮崎大学医学部生を対象とした「宮崎 大学マッチング説明会&県内7基幹型臨床研修病院合 同説明会」を開催しました。

バックナンバー»