日本病理学会 九州沖縄支部スライドコンファレンス/第98回集談会 (2025.7.12. Web開催, 琉球大学主幹)で、症例発表を行いました。
第98回九州病理集談会
魏 峻洸「大動脈粥状動脈硬化症に伴う全身性コレステロール塞栓症の一剖検例」
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第57回日本動脈硬化学会で研究発表を行いました
第47回日本止血学会学術集会で研究発表を行いました
第47回日本止血学会学術集会 (名古屋, 2025.6.27-29) で、研究発表を行いました。
会場では、活発な協議が行われました。
一般演題(ポスター発表)
魏 峻洸ら. 「白血病に合併する脳出血の病理」
一般口演 「動物モデル」
山下 篤(座長).
Vascular discovery 2025 で研究発表を行いました
病理学会総会で発表を行いました
当講座の阿萬助教らが、第114回日本病理学会総会(仙台国際センター, 2025.4.17-19)で、症例報告を行いました。現地では、活発な議論が行われました。
● 阿萬紫ら. 多数の熊蜂刺傷による皮膚壊死・横紋筋融解症・びまん性肺胞障害を来した1剖検例.
(ポスター発表, 第114回日本病理学会総会, 仙台国際センター, 2025.4.17-19)
血管病理研究会で研究発表を行いました
第56回日本動脈硬化学会総会・学術集会で研究発表を行いました
浅田名誉教授が第56回日本動脈硬化学会総会・学術集会で大島賞を受賞されました
浅田祐士郎 名誉教授(現宮崎市郡医師会病院病理診断科部長)が、第41回大島賞を受賞され、第56回日本動脈硬化学会総会・学術集会 (2024.7.6-7, 神戸) で受賞講演をされました。
大島賞は、永年にわたって動脈硬化に関する秀れた研究を行い、かつ日本動脈硬化学会の発展に特に功績のあった会員に授与される賞です。心筋梗塞や脳梗塞などの動脈硬化性疾患の発症機序を明らかにした一連の研究、並びに学会理事や学会誌であるJournal of Atherosclerosis and Thrombosisの編集長などを歴任した学会発展への貢献が評価されました。
当講座では、住吉 昭信 名誉教授 に続き、2人目の受賞となります。
当講座での一貫した動脈硬化・血栓症に対する研究が評価された結果であり、講座スタッフ一同、これより更なる研究発展に邁進していく所存です。
浅田祐士郎. 第41回大島賞 受賞講演
”動脈硬化と血栓症:アテローム血栓症における血栓形成機序”



ISTH 2024 in BANGKOK !!
国際血栓止血学会 (ISTH 2024)が、タイのバンコクで開催されました (2024.6.22-26)。
当講座からは、山下教授、阿萬先生、中村先生が出席され、研究発表をされました。
Oral session: Clinical significance of biomarkers and NETs in thromboinflammation
Eriko Nakamura “Fibrin and von Willebrand factor deposition, and neutrophil extracellular traps formation during human coronary atherogenesis”
Poster session:
Murasaki Aman “Enhanced expression of protease-activated receptor-1 and platelet and fibrin depositions in placenta accreta spectrum”
第46回日本血栓止血学会学術集会で受賞講演・研究発表を行いました
2024年6月13日-15日、金沢で第46回日本血栓止血学会学術集会が開催されました。
当講座より以下の研究発表・学術奨励賞受賞講演が行われました。
また、山下教授が一般口演の座長を務められました。
・一般口演:大栗伸行
“深部静脈血栓症におけるfibroblast activation protein α の発現”
・一般口演「動物モデル(凝固)」:山下 篤(座長)
・学術奨励賞受賞講演:魏 峻洸
“Histopathological features of cancer-associated venous thromboembolism: presence of intrathrombus cancer cells and prothrombotic factors”
・第17回DAIICHI-SANKYO SYMPOSIUM FOR THROMBOSIS UPDATE:魏 峻洸
“人体病理から解析するがん関連静脈血栓塞栓症”







