第115回日本病理学会総会(4/16-18, 札幌)において、当講座の山下教授、阿萬助教らが講演・研究発表を行いました。
(シンポジウム: 血管・リンパ管分子生物学最前線)
山下 篤. 「止血機構と静脈血栓形成機序の相違:血液凝固反応からの視点」
(ポスター発表)
若狹 朋子, 阿萬 紫, 竹内 真, 池田 智明. 「妊娠オウム病4例の臨床病理学的検討」
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血管病理研究会で発表を行いました
当講座の前川助教らが、東京で行われた第30回日本血管病理研究会で、研究成果ならびに症例報告の発表を行いました。
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前川和也, 杉田千泰, 魏 峻洸, 大栗伸行, 浅田祐士郎, 山下 篤. 血液凝固VIII因子活性の増加はプラークびらんの血栓形成を促進する. 第30回日本血管病理研究会(東京, 11/22-23, 2025)
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前川和也, 山本紗子, 内田暁子, 松浦祐之介, 海北幸一, 山下 篤. 心房中隔欠損による肺高血圧症の1剖検例. 第30回日本血管病理研究会(東京, 11/22-23, 2025)
秋期病理学会で発表を行いました
研究者育成コース研究発表会で受賞!
日本ウサギバイオサイエンス研究会・日中合同ウサギバイオサイエンスフォーラムで研究発表を行いました
第7回日本ウサギバイオサイエンス研究会・第5回日中合同ウサギバイオサイエンスフォーラム(2025.7.11-13, 北海道大学薬学部)が開催されました。当講座の大栗研究員、山下教授が研究発表を行いました。
- 第7回日本ウサギバイオサイエンス研究会
山下 篤(口演)「血液凝固VIII因子の増加はプラークびらんによる血栓形成を促進する:ウサギ内膜肥厚びらんモデルによる検討」 - The 5th Japan-China Joint Rabbit Bioscience Forum
Oguri N. (Oral presentation): “Factor XI localization in human venous thrombus and function of activated factor XI on venous thrombus formation and hemostasis in rabbit.”
スライドコンファレンス・集談会で発表を行いました
日本病理学会 九州沖縄支部スライドコンファレンス/第98回集談会 (2025.7.12. Web開催, 琉球大学主幹)で、症例発表を行いました。
第98回九州病理集談会
魏 峻洸「大動脈粥状動脈硬化症に伴う全身性コレステロール塞栓症の一剖検例」
第57回日本動脈硬化学会で研究発表を行いました
第47回日本止血学会学術集会で研究発表を行いました
第47回日本止血学会学術集会 (名古屋, 2025.6.27-29) で、研究発表を行いました。
会場では、活発な協議が行われました。
一般演題(ポスター発表)
魏 峻洸ら. 「白血病に合併する脳出血の病理」
一般口演 「動物モデル」
山下 篤(座長).
Vascular discovery 2025 で研究発表を行いました
病理学会総会で発表を行いました
当講座の阿萬助教らが、第114回日本病理学会総会(仙台国際センター, 2025.4.17-19)で、症例報告を行いました。現地では、活発な議論が行われました。
● 阿萬紫ら. 多数の熊蜂刺傷による皮膚壊死・横紋筋融解症・びまん性肺胞障害を来した1剖検例.
(ポスター発表, 第114回日本病理学会総会, 仙台国際センター, 2025.4.17-19)








