日本動脈硬化学会(JAS2023)で研究発表 Posted on 2023年7月27日 by pathophysiology 日本動脈硬化学会(宇都宮、2023年7月8, 9日)で研究発表を行いました。・中村 恵理子「動脈硬化プラークの不安定化における代謝物コリンとその細胞内輸送タンパクの関与」(ポスターセッション)山下教授が、シンポジウム「血液凝固XI因子:その機能と阻害薬の最新知見」において、座長を務められ、同セッションにおいて口演されました。・山下 篤「血液凝固XI因子の止血や血栓形成における機能」(シンポジウム)