文字サイズ

  • 標準
  • 大きく

お知らせ

保田和哉室長の研究成果が宮崎大学よりプレスリリースされました

当薬剤部の保田和哉室長らを中心とする研究グループは、宮崎大学医学部臨床神経科学講座精神医学分野 平野羊嗣教授らとの共同研究により、新世代睡眠薬であるデュアルオレキシン受容体拮抗薬(DORA)レンボレキサントによる悪夢のリスク因子を世界で初めて明らかにしました。

本成果が、2026年6月12日付で国立大学法人宮崎大学および国立大学熊本大学より共同でプレスリリースされました。

▽詳細はこちらから▽
プレスリリース

本件は、宮崎大学のHPからもご確認いただけます。
ぜひご覧ください。

「副作用が発現しやすい患者」を事前に見極める ―新世代睡眠薬レンボレキサントによる悪夢のリスク因子を世界で初めて解明―(宮崎大学)

一覧へ戻る
最新の記事一覧
アーカイブ

〒889-1692
宮崎県宮崎市清武町木原5200番地
TEL:0985-85-1512
FAX:0985-84-3361

職員・研修生募集情報
お知らせ

研修受入施設

  • 日本病院薬剤師会がん薬物療法認定薬剤師研修施設
  • 日本医療薬学会がん専門薬剤師研修施設
  • 日本医療薬学会認定薬剤師研修施設
  • 日本医療薬学会薬物療法専門薬剤師研修施設
  • 日本薬剤師研修センター薬局・病院実務実習研修受入施設