研究紹介・大学院への進学

大学院への進学

大学院進学希望者に対しては、基本的には数年間、大学病院や関連病院で皮膚科臨床医の基礎を身につけてからの進学が好ましいと考えておりますが、できるだけ希望に添えるように対応しています。また、義務的に大学院を強制するようなシステムではありません。

大学院生の中には実臨床を12年間してからリサーチマインドに突然火が付き、「昼は臨床、夜は研究がしたい。」と、夜間大学院生として昼は臨床、夜は研究に励んでいるスタッフもいます。

ページトップへ