関連病院での研修について

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 卒後7年目の外山晶子です。

 卒後3年目(入局1年目)で1年間大学病院に勤務した後、半年~1年毎に関連病院と大学病院を回っています。関連病院は、救急車がたくさん来て初期対応から行う市中病院や毎日専門外来のある県立病院、神経難病病棟を有する国立病院機構など、たいへん幅広いです。大学病院ではなかなか経験できないような症例も多く、勉強になります。また、どの関連病院もオンとオフのメリハリがきいているのでワークライフバランスを達成しやすい環境です。

※写真は日向市の千代田病院勤務時、当直明けの午後休みを使って馬ヶ背に行った時のものです。

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