病院紹介

総合周産期母子医療センター

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  • 連絡先 0985-85-1872
  • FAX  0985-85-9537

●高度な医療又は特徴的な医療

  • NICU
    出生体重1000g未満の超低出生体重児に対する未熟児医療から、病的新生児に対する医療まで集中管理体制をとっています。
  • MFICU
    種々の母体合併症・胎児合併症を有する妊娠を集中管理する体制をとっています。
  • 子宮内胎児診断と治療
    胎児採血(臍帯穿刺)や胎児の腹水・胸水の採取あるいは羊水穿刺を施行し、胎児から直接得られた検体をもとに胎児診断を行っています。
    同様の手技を行い、胎児への薬物投与、輸血、胸腹水の除去等の胎児治療を行っています。
  • 周産期医療システム
    子宮内の胎児から新生児まで、一連の流れを統一して治療し“児”を中心としたユニットとして機能しています。

スタッフ及び担当分野

センター長(併) 鮫島  浩 教授 (周産期医学・胎児生理学)
副センター長 金子 政時 准教授 (周産期医学)
古川 誠志 准教授 (周産期医学)
高木 純一 講師(病院教授) (小児循環器学)
児玉 由紀 助教 (周産期医学)
澤  大介 助教 (小児血液腫瘍)
鳥飼 源史 助教 (小児外科学)
大西 淳仁 助教(産婦兼任) (周産期医学・婦人科学)
古田  賢 助教(産婦兼任) (周産期医学・婦人科学)